週刊ナゴレコ|2022年5月13日号

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週刊ナゴレコ

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Oyu.
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    週刊ナゴレコ|2022年5月13日号

名古屋の美味しいグルメを、日々紹介している私たち。
でも、毎日欠かさず記事をチェックするのは少し大変ですよね。

「スキマ時間でサクッとグルメ収集したい。」

そんな方に向けて、最新記事をまとめて読める『週刊ナゴレコ』を配信することになりました!
配信日は、毎週金曜。
前週の木曜日から1週間、公開された記事をまとめて読むことができます。
ぜひ、楽しく読んでいただけたら嬉しいです◎

週刊ナゴレコ|2022年5月13日号

名駅|クレープス・ド・アンヌ

名古屋駅太閤口から徒歩4分のところにある、豊富な種類のクレープとタピオカドリンクを販売するスイーツの専門店。

店内のイートインスペースは、席数が多く、間隔も広々。

ゆったりとくつろぐことができます。

●こぶちゃんズ 880円(税込)

期間限定販売の「こぶちゃんズ」。

つぶらな瞳のピンクの子ぶたちゃんが3匹も…♥

連なったその可愛い見た目だけでも十分そそられます。

 

矢場町|フラリエカフェ

地下鉄名城線・矢場町駅からすぐの久屋大通庭園フラリエ。

庭園内のロビー、フラワーショップの横を過ぎるとカフェの入り口が見えます。

店内は想像以上に広々とした雰囲気。

小さなテーブル席からくつろげる低めのソファー席まで。デートにも女子会にも良さそうですね。

●A.サンドイッチとサラダのセット 1,100円(税込)

メインのサンドイッチは、「バジルチキンときんぴら蓮根」。

バジルチキンが柔らかいので食べやすく、きんぴら蓮根の食感も楽しめる。洋と和の不思議な融合を楽しめます♪

栄養バランスも健康的な感じで、嬉しいこと尽くしですね。

 

高岳|喫茶 周

今年2月、東区泉にオープンしたばかり。

通常の喫茶営業に加え、気軽に立ち寄れるパブのような一面も併せ持つ注目のお店です。

インダストリアルな雰囲気の中に、どこかモロッカンスタイルがにじんだおしゃれな店内。

大きなバイクに少しびっくりしましたが、周囲の雰囲気と不思議なほどマッチしていて良い雰囲気を醸し出していました。

●クリームソーダ/白 600円(税込)

ソーダのお味はすっきりと甘酸っぱいレモンスカッシュ

おそらく、クリームソーダメニューの中でもダントツさわやかなのではないでしょうか。

グラスの上にはバニラアイスとチェリー。これぞクリームソーダの定番トッピング!

 

桜山|麺処 素和

こちらは、桜が綺麗な季節の桜山交差点。

車の通りも多く、地下鉄・桜通線 桜山駅地上すぐの位置なので、通りがかったことがある方も多いかも知れません。

1階のカウンター席を抜けて、2階へ上がると…。

まるでカフェのようですよね!1階からは想像できなかった空間。(笑)

●濃厚煮干しラーメン 900円(税込)

紫の玉ねぎと緑のネギ、ピンクのレアチャーシューが美しいっ!

濃厚煮干しスープは、煮干しは濃厚ながらもサラッと飲みやすい感じ。

これは煮干し初心者にもオススメできそうです◎

 

大曽根|Cafe Zarame 大曽根

大曽根駅直結の「μPLAT OZONE」内にあるおしゃれなカフェ。

「ZARAME」さんといえば、岡崎市で誕生した、ふんわりモチモチ食感のドーナッツで有名なお店ですよね!

イートインスペースの壁面には、アメリカンポップなモノクロイラストがぎっしりと描かれています。

コンセントつきの席もあるので、仕事や勉強などの作業スペースとしても利用できそう◎

●バジルが香るガパオライス 1,280円(税込)

フレッシュバジルとナンプラーの香りがしっかりと感じられるガパオは、本格アジア料理店さながらのクオリティ!

量もたっぷりで、カフェ飯にありがちな「ちょっと足りない…。」というがっかり感は個人的にありませんでした。

 

桜山|KIMURA CAFE

昭和区・丸屋町の住宅街の一角にあります。

ネイビーの外観が特徴的な、小さな可愛らしいカフェ!

4席ほどの小さな空間。

少しレトロ感もあり、まるで知人の家に遊びに来たかのようなリラックスできる雰囲気です。

●ブレックファーストプレート ドリンク代+350円(税込)

野菜、タンパク質、炭水化物…でバランスも良さそうなプレート!

マフィンは表面は見た目以上にサクッとしていて、中の生地はふわっほろっとした食感。

ぜひ、普段はあまり焼き菓子を食べないという方にも食べてみてほしい一品です♪

 

川名|haru.

地下鉄鶴舞線・川名駅から徒歩2分のところ。

川名公園のすぐ近くにあり、美味しいスイーツが話題のカフェです。

大きな窓を生かした明るい店内。

お1人で読書をされている方も多く、落ち着いた雰囲気でした。

●haru. プリン 550円(税込)

ほどよい固さがあり、濃厚な味わいで満足感のあるプリン。

こちらは定番のメニューなので、ぜひいただいてみてくださいね!

 

今週のひとこと

今週はスイーツ系のお店紹介が多かったですね!

スイーツといえば、私は最近、“むっちり系プリン”にハマっています。

みなさんのおすすめプリン、ぜひ教えてください〜!

来週号も、お楽しみに◎

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Oyu.

エディター賞 2021

エディター賞 2021

全ての記事は、必ず彼らの手を経て公開されます。ライターの個性と、定めたガイドラインのバランスを取りながら編集を担当したライターに贈られる賞です。

カメラを持ってのんびりカフェ巡りすることがだいすきな名古屋女子。本当に美味しかったグルメを厳選してお届けします!

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